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リーガルハイ2 最終回 ネタバレ [リーガルハイ2]

リーガルハイ2 最終回 「二転三転する最後の法廷!!執念で救え依頼人!!真実は悲劇か喜劇か!?」 ネタバレ(感想あらすじ視聴率含む)
古美門と羽生の長い闘いについに終止符が打たれ毒婦・安藤貴和の裁判にもケリがつきました
とにかくあれこれ怒涛の展開で何がなんだかいろいろ整理する必要がありそうですね
でもやっぱりこの最終回も「リーガルハイらしさ」が存分に出ていました


まずは安藤を散々振り回した「吉永慶子」の正体
これはなんと男である羽生でした
羽生は決してオカマではありません
しかし、オカマではありませんでしたが・・・
まー羽生の“嗜好”については後述するとしてとにかく羽生=吉永慶子だったと


「慶」の字が正しく書けない漢字が苦手という帰国子女ならではの羽生
この仮名も羽生の母がファンだった女優の名前を組み合わせて作ったものとのことで
つまり「吉永(小百合)+(松坂)慶子」ってことでしょうかね
オレは「慶子」って言うもんだからてっきり第1部の6話で登場した古美門の元妻の圭子シュナイダー(鈴木京香)なのかなと勘ぐったりもしてましたが全然違いました(笑)


それを見抜いた古美門
羽生のことを「天然パーマクソ野郎」と揶揄
このシリーズは一貫してちょこちょこ「半沢直樹」っぽいセリフがポンポン出てきますね


結局この安藤裁判の流れは羽生が全て描いた筋書きとおりに進んでいたわけです
最高裁で差し戻しになる流れまで見越して最後は安藤には無期懲役で罪を償ってもらうという筋書きまで全て
安藤も救いたいが安藤の厳罰を望む民意にも答える最良の選択として羽生が選んだのがこれ
羽生は誰もが幸せになる「WIN-WIN」にやたらとこだわる
さすがにウインウイン言いすぎであまりにも理想主義過ぎていい加減ウンザリもしてきたが・・・
ウインナーじゃあるまいし・・・


羽生は差し戻し審では古美門と黛を外すよう安藤に指示
安藤の弁護を担当するのは1話以来の登場となった今シリーズレギュラーを外された懐かしの三木である
三木も羽生にあっさりたらしこまれてしまっている
差し戻し審は検察と弁護人が完全に同じベクトルを向いた「出来レース裁判」に終始
さらに三木は今更フットサルを始めるほどにまでにすっかり羽生に心酔しちまってます


そして古美門は安藤が誰かを庇っていると見抜くわけです
ここで古美門は安藤の過去の山ほどいる交際男性の中にいると判断
しかしこの流れで誰かを庇ってるとなれば死んだ徳永光一郎の娘のさつきじゃないかと察しがつく視聴者も多かったと思う
案の定安藤はさつきを庇っていたのである


しかもさつきはどうやら安藤が13年前に出産してすぐに里子に出した実の娘だったらしい
どこに出したかまで把握していなかった安藤だが、10年以上経て奇跡的確率の元で再開することになり、左手のホクロと面影だけで赤ちゃんの時しか見ていない娘だと勘付くものなんだろうか
母親にしかわからない感じるものがあったのかもしれないけど
それを確証する為に欄丸は頭を丸めずに僧に扮して父の墓参りに来ているさつきの髪の毛を入手
頭を丸めない僧なんてありえるんだろうか・・・


一方古美門も第1部でよく沢木と密会していたバーで沢木が安藤から本人にも気づかれないまるで「髪の毛のスリ」みたいな早技で引っこ抜いた髪の毛を入手
この沢木は1部では凄まじい格闘能力を示したりただ者じゃない謎を大いに秘めた女です
結局沢木は古美門と三木の争いが見たいというただ一心
羽生に垂らしこまれて虚勢された三木に大いに不満を抱いているからこそ古美門に強力したわけで
これで安藤とさつきが母子なのかDNA鑑定ができる・・・


羽生は既に安藤とさつきの関係に気づいてた
その事を指摘して安藤を揺すったんだろう
安藤が羽生の言う通りに動いたのは全てさつきを守る為だったのである


古美門は裁判の場に立てない
そこで安藤を引きずり出す為に服部と欄丸の狂言訴訟をでっち上げ無理矢理安藤の名前を出しその裁判に引っ張り出す
そこで無理矢理安藤の事件に関する質問とリンクさせ話をそっちに持っていく
そこでDNA鑑定の結果が入った封筒をチラつかせ安藤とさつきの関係をたくみに誘導
安藤は泣き崩れて自分が母親だと認めてしまう・・・


結局さつきが犯人なのかそれともさつきより安藤を選んだ光一郎がさつきを殺そうとしたのかはっきりしないが、
とにかく安藤はあきらかにさつきを庇っている
しかし世間から悪女で毒婦と睨まれている女が母親と知ればさつきは深く傷ついてしまう
光一郎が自分よりその毒婦を選んだのであればそれもさつきを傷つけてしまう
だから安藤は自らが母であることは沈黙を守りながら罪を被ることでさつきを守ろうとするわけです
その後拘置所で接見した古美門と黛は安藤もさつきも両方救う方法として「新しい真実」を捏造する事に


結局この毒殺事件は安藤が毒物をスープに入れようとしたが、
楽しそうな父娘の姿を見て躊躇って入れる事ができなくなり、
慌てて帰る際に毒物の瓶を置き忘れてしまったという「ストーリー」を考え付いたわけです
安藤が忘れて床に落ちていた瓶を見た光一郎は何かの調味料なのかと思い込み、
スープに「全量」ぶちまけて食ってしまったとのことで・・・


これはあまりにも無理がありすぎる
どんな味覚の調味料かもわからないものを味見もせずに「全量」ぶちまける人間などいるわけないだろう(笑)
しかも床に落ちていて誰が持ってきたかもはっきりしない怪しげかつ不衛生な瓶を
そしてここでの謎は大人の光一郎はそれを食べて死に子供(当時小学生)のさつきは死ななかったということ
子供には効き目が薄い毒物を安藤が選んだということか


無理があると言えば安藤の過去の山のような男性遍歴の中からさつきの実父と思われる金崎親分を導き出した服部のナイフ投げ能力以上にその超人的な神通力の方が無理がありすぎる(笑)
さすがにこれはあまりにもマンガ的でご都合主義な展開だった
あまりにも多才すぎる服部の存在自体が元々マンガ的だったがさすがに「超能力」レベルの事までされると・・・
だがその多才ぶり以上にほとんどのストーリーでさりげなく重大なヒントをほのめかしたりしていた点が服部という人物の大きな特徴ではあったけれど


古美門と黛は安藤裁判の差し戻し審の担当弁護士に復帰
いよいよ古美門と羽生の最終対決となる
このあまりにも無理がありすぎる「創作ストーリー」をまくし立てて押し通した黛
「これは不幸な事故」であり安藤を殺人罪で裁くのは不可能だと裁判員に主張する
古美門のような指で前髪をかくポーズまでしてついに偽りの弁護までするようになった黛
「私汚れました・・・」と顔を伏せる
しかしこれも安藤とさつきの両方を守る為に仕方なく取った手段であり、
「真実の追究」に限界と厳しい現実があることを黛が学んだ瞬間でもあった


羽生は完全に冷静さを失う
安藤や古美門に感情的に噛み付く羽生
古美門は羽生を一方的にやり込め完全に論破
すさまじい悪口の集中砲火を浴びせた古美門
「実は英語もサッカーもそんなに上手くない」という部分に笑ってしまった(笑)
羽生は「そこまで言わなくてもいいじゃないかぁ・・・」と完全に泣き崩れる
古美門はいつも羽生がサウジアラビアの諺を言う時のムーブで羽生へ諭した
「(人間の)醜さを愛せ」と


結局安藤は無罪に
とは言え安藤は過去に何人も殺している毒婦であることも変りない
この事件だって結局殺したのは安藤かもしれない
第1期第1話の坪倉みたいに「殺人犯を野に放った」結果になったかもしれない
しかしもう黛にはあの時のような戸惑いはなくなった部分が成長なんだろう


安藤の娘ではないかと疑われたさつきにはDNA鑑定の結果「不一致」という偽造書類を見せて安心させる事に
そういえばさつきが光一郎の前妻の子なのか里子からもらってきたのかもはっきり明かしてなかった
しかも結局DNA鑑定はしていなかったとのこと
つまりあの封筒は安藤を陽動させるための「道具」にすぎなかった
結局安藤の娘はさつきなのかどうか・・・


そもそも光一郎は結局なぜ死んだのか
結局安藤が殺したのか
自分を捨てた事に恨んださつきが殺したのか
それとも安藤を憎み父の再婚を認めようとしないさつきに絶望した光一郎が心中を図ったのか
それとも服部の言う通り黛が法廷で述べた「架空のストーリー」が実は真相だったのか
あらゆる「真実」がグレーゾーンのままで終わる「リーガルハイ」の王道パターンになる


しかし「真犯人探し」が始ればさつきが深く傷つき立ち直れなくなる
それを避ける為に古美門側と安藤が望んだ結果がこの結果なのである
羽生は安藤が殺人を犯した身でありながら罪を償うことなくシャバにのさばることは過去の被害者遺族や世論が報われない(WIN-WINじゃない)とここは屈強に抵抗した部分である
確かにこれはすごく複雑な問題


ただ安藤とさつきの髪の毛まで苦労して採取して本当に鑑定していなかったのかは気になる所
もしかしたら古美門は鑑定の結果を知っていたのかもしれない
いやそもそもあれだけの描写から考えればやはりさつきは安藤の娘と考えて間違いないのではないだろうか
安藤があれだけ庇っていた事実だけでも充分な気がする
安藤は明らかにさつきが13年前自分が産んだ子だと確信した上での行動だった


闘いに破れ自分の力不足を痛感した羽生は皆が幸せになる世界の実現させるべく、
自らをもっと成長させるための世界放浪の旅に出ることになった
負けたくせになぜか勝ち誇ったように胸を張り上から目線で古美門事務所の皆に別れを告げる羽生


そして1話からずっと伏線張りまくってた羽生と黛のラヴ・ストーリーの「最終形」がついに描かれる
どこぞへと向う高速バスに乗り込む羽生を見送る黛
最後握手をして「私、羽生君のことは好き。だけど仕事と恋愛を両立できない。だから気持ちには応えられない。羽生君ならもっといい人がみつかるよ」と当たり障りのない断り文句の定型文を読んでいるかのようなセリフで羽生を振る黛


しかし羽生は「ちょっと何言ってるかわからない」的な戸惑った表情をしながら受け流す
そしてバスはついに発車する
黛は握手に残った羽生の手のぬくもりを噛み締めながら「これでよかったんだ」と自らに言い聞かせる
しかし羽生はいつも意味深に眺めていた1話で撮影した古美門事務所のメンバーで撮った画像の数々を取り出し愛おしそうに見つめる・・・


今までずっとその視線は黛に注がれていると視聴者は思っていただろう
しかし「真実」は違ったのである
羽生の「愛のまなざし」は黛が被りまくってほとんどまともに映っていない「古美門研介」へ注がれていたのだ!
羽生は〇モだった・・・
しかも最後は古美門の唇を指でなぞるほどの細かい描写に爆笑してしまった(笑)


羽生のまさかのホ〇発覚で壮絶なオチとなったこの最終回
写真だけでなく黛が古美門のことをいつも考えているのを切なそうに見つめるシーンがこれまで何度もあったけど、それは自分に振り向いてくれない黛を嘆いていた表情ではなく、自分が好きな古美門を意識する黛に対する煩わしさだったということだろうか(笑)
ただ、完全に古美門の顔が隠れている写真を見つめていたり、「キミがほしい」という発言だったりど~う見ても黛に惚れてると捉えるしかない描写もいくつかあったしこのオチは急遽決まったオチなのかもしれない


でも欄丸をたらしこんだ時フットサルコートで欄丸に抱きついて押し倒してじゃれあってるシーンがあった時ちょっとホモっぽいかなと感じてはいた
まさかそれが「真実」になるとは・・・
ちょっとあの両サイドの刈り上げ方もそっち系っぽいなとなんとなく感じてもいたんですが・・・
恐ろしいことに・・・なりそうです・・・


黛同様羽生との恋愛関係が疑われていたヒッピー本田は結局元の「雪女」に戻っちまいました
たまりません
磯貝は・・・正直いてもいなくてもいいキャストだった気がするけど赤ちゃん言葉→ビンタのコンボがいまいち流行らなかったというか乗らなかったというか
前クールの同枠の「ショムニ2013」にも出てましたよねこの役者さん
松潤のチョコレートのCMにも出てたっけか


とにかく羽生に惚れられてると勘違いして対応する黛が面白かった
そういえば5話でパパが登場した回も、
羽生にホテルに誘われようと酔ったフリした時も思いっきりスルーされてたっけ
そう考えるとやっぱり最初から一貫して羽生のゲイ設定はあったのかな
でも1話か2話くらいまでは明らかに黛を意識していた描写もあったけどね・・・


でも「怒りや憎しみからは何も生まれない」っていい言葉だと思うな
最後に残したサウジアラビアの諺である「どんなに旅をしても手に入らない財宝もある」も良かったと思う
もし今後作品が続いて羽生が再登場したらいよいよ古美門に迫る展開もあるのかな(笑)
とにかくなんだかいろいろ中途半端な終わり方だったしこのドラマはまだ続きがありそうです
少なくともスペシャル版はまだやるでしょう


服部が再三電話している相手も「ご子息」という表現がついに出たことで、やはり父・古美門清蔵(中村敦夫)であったと確定しました
このシリーズで本人の再出演はなかったですが、この父と子のドラマもまだまだ描けそうですもんね
圭子との関係もそう
再び牙を向き始めた三木との関係もあります


とにかくまだまだ続く(と思う)「リーガルハイ」にこれからも期待したいと思います
面白い最終回でした


そして気になるこの最終回の視聴率は18.9%でした
各話の視聴率は以下の通り
1話 21.2%
2話 16.8%
3話 18.5%
4話 18.3%
5話 18.3%
6話 17.7%
7話 17.7%
8話 16.2%
9話 18.3%
10話(最終話) 18.9%
全話平均 18.3%

↑のような流れです
今クールでは大ヒットした米倉涼子の「Doctor-X」に次ぐ高水準の視聴率です
それにしてもうまいこと数字が18%前後に固まったというか「18.3%」が3回も揃うのもある意味安定しすぎですね(笑)
最終回までも大きな上積みもなく18%台に収まるというとにかく「視聴率18%ドラマ」って感じの数字に安定して落ち着いています


ちなみに第1期と今年4月放送のスペシャル版は
1話 12.2%
2話 12.1%
3話 11.2%
4話 12.3%
5話 10.9%
6話 11.6%
7話 14.2%
8話 14.5%
9話 12.8%
10話 12.0%
11話(最終話) 13.4%
第1部全話平均 12.5%

スペシャル版 13.4%

でしたから平均して6%くらい数字を上げています
これは主演の堺雅人が「半沢直樹」で大ブレークした効果も当然あったでしょう
ただこのドラマは視聴率だけでなく有料配信コンテンツの売れ行きも好調であることも局側からの評価に繋がっているかもしれませんね
1期の視聴率と同水準であった瑛太主演「最高の離婚」も2月にスペシャル版が決定しました
「最高の離婚」で綾野剛のブレイクもありこちらもスペシャル版の後続編があるかもしれません
とにかく「最高の離婚」も有料配信の売れゆきが好調だったと報じられていましたからね
今は視聴率だけが全てではないということです


とは言えこの10月~12月期クールでは視聴最低視聴率ドラマが誕生し、
大半のドラマが平均視聴率1桁で終わる非常に「ドラマ冬の時代」を感じさせる結果になったのも事実です
キャスティングやストーリーなどしっかり精査する事も今後は重要になってくるかもしれませんね


ただ、俳優・堺雅人は今最も数字が取れる俳優ではないでしょうか
「主演・堺雅人」というだけでよほど陳腐なストーリーじゃないかぎり大抵のドラマはそれなりに成功しそうな雰囲気になってきています
ただ「半沢直樹」も確実に続編があるでしょうし、この「リーガルハイ」も3期以降に続くようになれば、2つもシリーズ物を抱えることになり、「新しい堺雅人」を見る機会がなくなるかもしれないですし本人からすれば同じ役が続くことでマンネリ感も出てくるかもしれませんね


ただ共演した里美浩太郎の「水戸黄門」のように長年演じ続けることに価値を見出すタイプのドラマもあります
それと堺雅人のブレイクのきっかけは「半沢直樹」の前のこの「リーガルハイ」第1部だったと思います
さらに言えばそのちょっと前のTBS日曜劇場「南極大陸」の氷室役の熱演
これら2つから彼が「半沢直樹」の主演に抜擢されあのような結果になる流れがあったと思います
俳優・堺雅人にとってこの「リーガルハイ」は飛躍のきっかけになったドラマであったのも事実でしょう
でもこの方はテレビに出始めた頃からコアなファンがしっかりついていましたよね
「なんとなく目を惹かれる」不思議な魅力を持った役者さんです
羽生が惚れこんで写真の唇を指でなぞるのも無理ないことなのかもしれません
たまりません


仮に第3期があるとして、その前に1度スペシャル版を挟んで「様子見」もあるでしょうが、
今後は21時台の枠でスタートするでしょうね
やっぱり21時台と22時台では視聴率上大きな差が出てきます
22時台はどうしても21時台より5%くらいは視聴率を損しがちです
もう22時台になると「明日の準備」でドラマを見てられない層が出てきてしまう時間帯だからです
歴代高視聴率ドラマもほとんど全てが21時台のドラマであることがそれを示しています


今回の「リーガルハイ2」も決定時点では堺雅人の「半沢ブレーク」前でしたから枠を動かせなかったでしょうが、
今後シリーズがあるのであれば数字の取れる21時台にもってくる可能性は高いでしょうし、
そうなればもっと視聴率は上がるでしょう
この第2期だって21時スタートの枠なら平均20%超えたでしょうし
放送する時間帯も視聴率には大事なんですよね


とにかくこのシリーズの大ファンとしてはサードシーズンの誕生も期待します
愛にはいろんな形があって良いと思うし
ただ古美門と黛のラヴ・ストーリーみたいなベタベタな展開はこのドラマはないんでしょうね^^
「愛には形がないよ」とか言うけど
触れられなければ寂しいもんだよね
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出虹

ホント10話まで全部楽しめました!

早く3期こないかなぁ~~~♪
by 出虹 (2013-12-19 08:27) 

ショウ

出虹様、コメントありがとうございます^^
毎回予想のつかない展開や笑いの連続で本当に楽しいドラマでしたよね
俳優・堺雅人の喜怒哀楽の激しさやギャップに完全に魅せられました
3期もやってほしいですね
フジテレビのドラマではこの「リーガルハイ」と「ガリレオ」はまだまだ続くんじゃないかと思ってます^^
by ショウ (2013-12-19 08:45) 

はせお

こんばんは。
凄いデータ解説ですね。
圧倒されました(^-^)
by はせお (2013-12-19 23:35) 

ショウ

はせお様コメントありがとうございます^^
ブログを見てくださってる方にはなるべく多くの情報を提供できればといつも心がけて更新するようにしています
でもそのようなお言葉をかけて頂きとても嬉しいです
はせお様のおかげで今の気分は「I Feel Fine」です^^
by ショウ (2013-12-20 00:07) 

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