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ゴーストママ捜査線 8話 感想 [ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜]

『ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜』第8話「もうすぐお母さんが天国に行っちゃう!!」の感想(あらすじネタバレ含む)です
今回はPrizmaXの森崎ウィン君がカッコ良かったっすね
こういう顔してたらモテるんだろうなぁ~っていう理想を絵に描いたような典型的ルックスです
しかも日頃のダンスパフォーマンスの成果か演技力もすごいなという印象です


ただ不思議なのは森崎ウィン演じる北島亮やその祖母である北島春枝(茅島成美)はなぜ幽霊を目視することができるのかということ
そこ思いっきり放置プレーのまま終っちまいましたね
亮が自首すると言ってそこでいきなりAqua Timezの「つぼみ」が流れて「え?ちょっと待って」と思ったのはオレだけじゃないはず(笑)


とんぼのメガネは水色メガネじゃないけど、
とんぼ(君野夢真)が幽霊を見る事ができるのはメガネがあるから
これまでの登場人物で幽霊を肉眼で直視できる人物はいなかった
蝶子の父・省三(内藤剛志)がなんとなく声を聞き取り、
そして存在を感じていたくらいで


これはいわゆる「霊感が強い」家系ってことなのかな北島家は
そのあたりがなんとな~くあいまいなままで消化不良な1話でした
でも段々蝶子と三船(生瀬勝久)がいろいろ掴んだりできる頻度が上がってきましたね


とは言うもののもう次で最終回
五輪で1話放送がなかった分を含め2時間スペシャルですね
毎週楽しく見ていたドラマだけに寂しいです


以上、『ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜』第8話「もうすぐお母さんが天国に行っちゃう!!」の感想(あらすじネタバレ含む)でした
第8話の視聴率は9.6%でした

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